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2012年12月31日 (月)

闘魂外来@阪南市民病院

忽那@国際医療センターDCCです。
皆さま、本年も大変お世話になりました。
東京に生活の場を移してんやわんやの1年でしたが、お陰様でなんとか無事に1年を過ごすことができました。
1年の締めくくりとして、阪南市民病院での闘魂外来に参加させていただきました。
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徳田安春先生、山中克郎先生、そして我らが志水太郎先生という錚々たるメンバーにこっそり紛れて医学生の指導をしてきました。
感染性腸炎などの感染症が多かったので、まあそれなりにお役に立てたのかもしれません。
北和也先生をはじめとした阪南市民病院のスタッフの皆さま、参加してくれた医学生の皆さん、ありがとうございました。
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1年前に徳田先生に初めてお会いしたときにシカテントレーナーにしていただいたサインが薄くなってきていたので、上からなぞっていただき改めて闘魂を注入していただきました。
このトレーナーを着ているときに「すいません、徳田さん・・・」と声をかけられたことがあります。確かに道端でこの服を着ている人が歩いていたら、このヒトの名前は徳田さんだろう、と考えるのが自然ですね。
来年も頑張ります。

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